FX2ちゃんねる|投資系2chまとめ

スポンサーリンク

平成元年の大納会で日経平均株価は終値3万8,915円の史上最高値を記録、その後バブル崩壊へ

1: 2019/12/29(日) 11:18:13.78 ID:p0RelusS9
1989(平成元)年12月29日、東京証券取引所の大納会で、日経平均株価の終値が3万8915円の史上最高値をつけた。写真は高値に沸く場立ちの証券マン。しかし翌90年の大納会の終値は2万3848円と下落、日本経済はバブル崩壊の道を歩み始めた。
https://this.kiji.is/583792155763098721

http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577585893/

2: 2019/12/29(日) 11:19:10.78 ID:+6dAjIxL0
ババ抜きのチキンレースは緊張感あったな

 

3: 2019/12/29(日) 11:19:21.69 ID:aVwKItCO0
その頃社会に出たバブル世代は社内でもゴミ同然の扱いをされていますね。

 

4: 2019/12/29(日) 11:20:05.50 ID:Jp0kG3eZ0
5万行くから今からでも遅くはない。って証券マンが笑いながら喋ってたな

 

8: 2019/12/29(日) 11:22:34.65 ID:ua3WQqD30

NTT!NTT!とやってた。

何のことやらわからなかったが、定期預金の利率もとても良かったのは覚えています。

 

10: 2019/12/29(日) 11:30:51.73 ID:IK9h0GEX0
高度成長期らしいけど本当に成長してたのか?

 

15: 2019/12/29(日) 11:37:42.51 ID:BVQDiMcn0
>>10
高度成長期とバブルは別。
バブルは銀行資金が土地や株に流れたから起こっただけ。


スポンサーリンク


11: 2019/12/29(日) 11:31:30.18 ID:FPAAsJQt0
良い時代だったよ
給料もウナギ登りだったから何でも買えた
今なんざぁ「株価」だけがタコ踊りしてるだけ

 

12: 2019/12/29(日) 11:31:41.13 ID:7h23DeTY0
バブルが弾けて損は出たが
それまで儲けていたからドンマイな俺

 

16: 2019/12/29(日) 11:39:59.47 ID:ITBt9KvG0
全てが狂っていたな

 

17: 2019/12/29(日) 11:42:46.80 ID:cj94ln2u0
株券購入は証券会社の窓口に
現金積んで口座を開き株を買ってた時代(株券が発行されてた時代)
証券会社に給料・賞与の現金をセッセと運んでたな

 

19: 2019/12/29(日) 11:45:31.90 ID:Dolk7Nro0

心配しなくても令和のうちにまた到達するよこれ。

普段から食料品買ってる主婦なんかはもうそろそろ気付いてるでしょ。インフレ環境になったら株価なんてほっといても上がるから。

 

24: 2019/12/29(日) 11:54:52.55 ID:c8amVsF00
野村総研の予測は10万円だたった

 

25: 2019/12/29(日) 11:56:06.70 ID:loMd/OSJ0
バブルだしな
あのまま放置してたらどうなってたんやろな

 

31: 2019/12/29(日) 11:59:40.40 ID:XrJgFhTf0
>>25
放置したから4万円近くなって崩壊した

 

26: 2019/12/29(日) 11:57:57.38 ID:XrJgFhTf0

>>1
今の日本企業の方がバブル期より業績良いよ

なのに日経平均4万円近くはPER20倍で高過ぎ
今の株価が適正なだけ

 

33: 2019/12/29(日) 12:05:29.93 ID:JRZ9RPO00
>>26
企業の手持ち不動産が過大評価されてたんだよね。
本業よりリゾート不動産開発に力入れてた会社がいっぱいあった。
多角経営ともてはやされてそんな会社のほうが株価が高かった。

 

27: 2019/12/29(日) 11:58:09.60 ID:JRZ9RPO00

バブルが崩壊した時、公団が分譲マンションの空き部屋を値下げして売ろうとしたら既に高値で買ってしまった住民が自分の部屋の価値が下がると値下げ反対運動してたのはワロタ。

あのね、おばさん、その値段じゃあ誰も買わんのだから、貴方の部屋の値段はストップ安値つかず状態なんですよ。

そこでへんな住民運動まで起こしたらさらに誰も買わなくなってもっと実売価下がるだけですよ。

 

32: 2019/12/29(日) 12:01:08.48 ID:IG69Yuaa0
>>1
てか株価って全株式の平均じゃないからな、日経225の構成銘柄が当時とちがうし

 

34: 2019/12/29(日) 12:07:15.00 ID:vGB06Yai0
当時の銘柄は1000株単位で1枚買うだけでも100万は必要だった。
当時は株やるには金持ちでも信用二階建てとかしないと大勝負は出来なかった。
今はネットもあるし個人投資家には非常に恵まれた環境。

 

43: 2019/12/29(日) 12:18:28.31 ID:8bcwkF/q0

高額納税者として2年新聞にのってた切り抜きが大切に保管されてた。
たぶん100億って記憶がある。

なお土地の下落、ホテル経営失敗相続、タカりを得て俺の代でリーマン生涯年収になった。

 

51: 2019/12/29(日) 12:32:58.05 ID:we7pmSKz0
新卒の内定者をハワイ旅行に連れていった時代

 

54: 2019/12/29(日) 12:41:28.72 ID:8V61hzNd0
当時のニューヨークは2000ドル代、いまや2万8千ドル銘柄入れ替えの関係もあるかもしれないが差が付きすぎ

 

59: 2019/12/29(日) 12:48:21.28 ID:cj94ln2u0
株取引でいろんな周期説も横行
11年周期説(ユダヤ周期説)
満月新月周期説(ほんと当てにならなかった説)
オリンピック4年説
(冬季オリンピックはメインのオリンピックの三分の二まで上がれば上々)
改オリンピック8年説
オイルマネー周期説はとん挫(オイルマネーの不確実性が露呈)

 

68: 2019/12/29(日) 13:08:49.47 ID:vemw5vle0
アメリカはずっと右肩上がりだな
たぶん大恐慌はこない
俺はアメリカに投資しようと思う
日本はダメだ
人口も減るし高齢化だし、投資は危険過ぎる
世界一の投資家である、ウォーレンバフェットも日本にはほぼ投資してない

 

70: 2019/12/29(日) 13:15:41.85 ID:Tq79Klyh0
うちの両親が結婚したころやわ、
バブルで株で儲けて、数年後にバブルが弾けたあとに中古の一戸建二軒買って今も住んでるわ。
去年は、トランプ相場で儲けて、今年はチャイナショックで2000やられたらしいわ。

 

73: 2019/12/29(日) 13:25:03.68 ID:vemw5vle0

恐らく来年、再来年にかけて日本株が下落するだろう。

そこでアメリカや中国も釣られて下がる、ただし米中はそこが押し目、買いのチャンス。

日本株はそこから1万くらいまで下がる。

 

83: 2019/12/29(日) 14:18:27.91 ID:JRZ9RPO00
ああ、明日は大納会か。
午前中で取引終了だな。

【大納会】日本株、終値20,000円台を維持するもラスト5分のカチ上げが露骨すぎると話題にw

80: 2019/12/29(日) 14:15:25.70 ID:Hg9XZ7pW0
毎年大納会は閑散としてつまらないものだが、今年は小型株がよく動くので明日は楽しめそうだ。

 

94: 2019/12/29(日) 15:45:48.90 ID:n5bXv6oJ0
明日の大納会で254円上がって終わったら
大発会が最安値、大納会が最高値になるな
no title
スポンサーリンク
       

おすすめ記事

  1. 株で億の資産を築いた2ch株板住人が晒してくれた手法が凄いver2015
  2. あの超有名FXコピペのノーカットバージョンがリアル過ぎる。
  3. 野村證券の一日を記したコピペが壮絶過ぎる。
  4. 100万→1億を達成したオールラウンドトレーダーの思考が凄い。
  5. 株で億の資産を築いた2ch株板住人が晒してくれた手法が凄い。

ツイッターで更新情報をお届け☆

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (2)

    • 匿名
    • 2019年 12月 30日

    新年恒例の大破壊
    奇声ラッシュ
    これの方が景気良くなるやろ
    時の総理が株上がれって株持ち上げて株価上がったオカルト国家なんだし

    • 匿名
    • 2019年 12月 31日

    素人個人だけがダブルインバース大量に買いまくってるから
    こういう願望スレがあちこちに立ってるんだよね

    今はいわゆる「素人靴磨きまでもがダブルインバ買えって言う」状態
    見る目のある人はこれから先のさらなる株価上昇の可能性を見てるね

スポンサーリンク

最新記事

投資ブログ更新情報

アーカイブ

カテゴリー

当サイトランダム記事

当サイト歴代人気記事

スポンサーリンク
ページ上部へ戻る