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1: brown_cat ★ 2015/03/06(金) 15:17:50.06 ID:???*.net
大幅続伸=昨年来高値を更新(6日)15時05分配信 時事通信

【第1部】日経平均株価は前日比219円16銭高の1万8971円00銭、東証株価指数(TOPIX)は17.12ポイント高の1540.84と、ともに大幅続伸した。海外株高の流れを引き継ぎ、買い優勢となった。日経平均は昨年来高値を更新し、終値としては2000年4月以来の水準まで上伸した。出来高は21億2844万株。

▽緩和マネーで超強気も
日経平均株価は1万9000円を目前に足踏みとなったが、市場関係者の間では「相場の質は悪くない」(大手証券)との見方が支配的だ。目先的なトレンドを示す5日移動平均線を再び突破。日中の値動きを表すローソク足が買い意欲の強さを印象付ける「陽線」となり、チャート形状は先高期待につながりやすい。

加えて、景気や企業業績の回復期待、公的年金の株式組み入れ比率の引き上げなど、投資環境も良好。欧州中央銀行(ECB)の量的金融緩和が9日から実施されることで、「緩和マネーは好材料がそろっている日本株に向かいやすい」(銀行系証券)との指摘が聞かれる。

市場関係者の多くは1万9000円は通過点と見ており、「2万円という数字も予想以上に早く視野に入ってくる」(前出の大手証券)と超強気の声も上がっていた。(了)

最終更新:15時05分
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150306-00000181-jijf-market
【日経平均株価が1万9千円台目前!緩和マネーで超強気!】の続きを読む

日本のFX投資家を守るレバレッジ規制
1: Trader@Live! 2015/01/17(土) 23:37:39.55 ID:H64uss71.net
レバ400倍でスイスショックみたいなの喰らったら人生詰みだもん
俺たち国に命を助けられたね

2: Trader@Live! 2015/01/18(日) 00:38:28.18 ID:d0HfU8B7.net
でも今回のをきっかけに、更に低くレバ規制されたら困るなあ

【FXのレバレッジ25倍規制のおかげで命拾いしてる投資家多いよな。】の続きを読む

タコベルが日本進出
1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/28(土) 23:13:25.17 ID:???.net
日本にはハンバーガーからピザに至るまで、さまざまな米国スタイルのファストフード店があふれているが、メニューにブリトーやケサディーヤは見当たらない。これが変わろうとしている。カリフォルニア州アーバインに本拠を置く「タコベル」が、すしと刺し身の国である日本での店舗開設を計画している。

レストランチェーン運営のアスラポート・ダイニング(東京都港区)は26日、ヤム・ブランズの完全子会社とフランチャイズ契約を締結し、タコベルの店舗を開設することで合意したことを明らかにした。開設の時期やその店舗数は公表しなかった。

日本で運営されているタコベルの店舗は現在、米軍基地にしかない。日本で焼き肉レストランを運営するアスラポートは、この動きが自社のブランド拡充に役立つとの見方を示した。また日本の市場に新たなカテゴリーのファストフードを紹介することになり、旺盛な需要が見込まれると述べた。

マクドナルド、クリスピー・クリーム、それにサブウェイといった外国系の飲食チェーンは既に日本に根付いており、日本への参入を望む企業も多い。ニューヨークに本拠を置く「ファストカジュアル」チェーンのシェイク・シャックは今月、日本に数店舗を開設する計画を発表した。シェイク・シャックはハンバーガーと「クリンクルカット」のポテトで知られる。バーガーキングとウェンディーズはいったん日本から撤退したが、最近になって再進出を果たしている。

タコベルは1960年代にグレン・ベル氏がカリフォルニア州ダウニーで創業した。創業当時、提供したタコスは、顧客から「tay-kohs(テイコース)」と呼ばれた。現在は世界に6000を超える店舗を持つ。
no title
http://jp.wsj.com/articles/SB12081608772373954249104580486894207082712

2: 名刺は切らしておりまして 2015/02/28(土) 23:16:34.01 ID:/C40FEMm.net
タコベルも一度失敗して撤退したのにね。
メキシコ料理って日本人の口に合いそうでいて、なかなか成功しないのなw

60: 名刺は切らしておりまして 2015/03/01(日) 01:26:01.77 ID:+WNrVDpL.net
>>2
タコベルはアメリカ料理です
テックメック=テキサスのメキシカン

【美味しいタコスのファーストフード「タコベル」が日本再進出を計画】の続きを読む

1: Hi everyone! ★ 2015/03/03(火) 02:13:45.05 ID:???.net
「グローバルな金余り」を足場にした海外投資家などの買いと、公的年金・日銀が下値で買いに動く「官製相場」が組み合わさっている中で、日本の主要株価指数が堅調に推移している。日経平均株価の2月26日終値は1万8785.79円で、「IT(情報技術)バブル」が盛り上がってい2000年4月20日以来の水準。TOPIXは1500を突破した。

一方、1月22日実施の20年債入札の低調な結果などを材料に急速に不安定化して、大幅に下落していた債券相場は、2月17日実施の20年債入札が順調に終了したことから安定を取り戻しつつあり、市場参加者の心理は好転している。

一時0.450%まで上昇していた10年債利回りは0.3%台前半まで下がった。もっとも、市場としての健全な価格形成機能が失われており、「日銀主導の需給相場」と化していること自体には変わりがない。

株式相場と債券相場の「位置関係」を把握するために筆者が以前からウォッチしており、このコラムでも一度取り上げたのが、日経平均株価の大台(月末終値・万円単位、小数点第2位以下は切り捨て)から、その月に発行された10年債の表面利率を差し引いた数値である(2014年12月16日配信「崩壊した株価と長期金利『1万倍の法則』」)。

1997年2月から2013年2月までの約16年間、上記の数値はゼロ近辺、より正確に言えば▲0.8~+0.5という比較的狭いレンジ内で推移していた。日経平均株価と10年債利回りの「位置関係」は長い間安定推移し、「1万倍の法則」とでも名付けることができそうな状況だった。すなわち、10年債利回りを1万倍すれば日経平均株価の水準にかなり近かったわけである。

■「株・債券同時高」が常態化
しかし、総裁・副総裁が交代して日銀の「レジームチェンジ」が行われた2013年3月に、上記の数値は+0.6に上昇し、レンジを上抜け。日銀が「量的・質的金融緩和」を導入した4月にはプラス幅をさらに拡大して+0.7になった。

その後もこの数値は上昇基調。2014年9月と10月は+1.1だったが、10月末に日銀が追加緩和に動いたことが反映された11月からプラス幅は拡大基調で、2015年1月は+1.4。本稿執筆時点では2月はまだ終わっていないが、26日時点で計算すると、日経平均株価が1万8000円台、10年債表面利率が0.3%なので、+1.5になる<図>。

■図:日経平均株価の大台
(月末終値・万円単位、小数点第2位以下は切り捨て)から、その月発行の10年物長期国債の表面利率を差し引いた数字
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注: 15年2月の日経平均株価は26日終値を使用 (出所)財務省、日本経済新聞資料から筆者作成

市場がファンダメンタルズを中心材料にしながら正常に動いている場合、「株・債券同時高」は長続きしない(たとえば、景気指標が予想より強いと株式が買われ、債券は売られる)。だが現実には、上記の数値のプラス幅は拡大基調で推移しており、「株・債券同時高」が長期化ないし常態化している。東京市場が正常な状態でないことは、一目瞭然だろう。

理屈は後からついてくるとばかりに、「手元にお金があり、値上がりしそうだから買う」「買う人が多そうなので、流れに乗り遅れないように買いを入れる」内外の市場参加者が日経平均株価の今世紀最高値更新の主役だとするならば、要するにそれはバブルだ。

また、15年ほど前の水準に日経平均株価は追いついたわけだが、当時はバブルのさなかだったわけであり、今回は株価上昇が経済の実力見合いだと判断する根拠も見当たらない。米国でも「ITバブル」時代の主役だったナスダック総合株価指数が当時の高値に近づいており、ベテランの市場参加者は何とも言えない居心地の悪さを感じている。

そうしたバブル的色彩を帯びた相場状況を、マスコミが一般の人に理屈でなんとか説明しようとすると、しばしば無理が生じる。また、株価の今後に強気な一部の市場関係者のコメント内容にも、理由付けとしてかなり苦しいものが見受けられる。以下、いくつか事例を挙げておきたい。
ソース(日経ビジネス、「上野泰也のエコノミック・ソナー」)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150227/278048/

【「日本株に漂うバブルのにおい」2016年から高まる「株価崩壊」リスク!】の続きを読む
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