FX2ちゃんねる-投資系2chまとめブログ-

FXニュース専門ブログ。毎日更新♪FX初心者から上級者までトレードに役立つ最新ニュースをお届けします!FX手法記事や雇用統計、FOMC等の各種大型指標、アベノミクス関連のニュースに特に注力しています。

スポンサード・リンク

(不動産投資信託)
1: 海江田三郎 ★ 2015/05/27(水) 12:21:42.09 ID:???.net
ここにきて、REIT(不動産投資信託)が不気味な値動きを見せている。東証REIT指数は、2011年11月に約800ポイントで底を打って反転上昇に転じ、今年1月中旬に約2000ポイントまで上昇したが、そこで天井を打った。その後は1800~1900ポイントで揉み合う調整局面が続いている。

この動きを見て、不動産業界関係者たちは戦慄している。榊マンション市場研究所の榊淳司・代表が指摘する。「実際の不動産売買の主なプレイヤーは一般の購入者ですが、REITに投資するのはほとんどがプロなので、REITはリアルな不動産価格の先行指標になります。不動産価格が上昇期に入る際には、まずREIT価格が上がり、それを追う形でリアルな不動産価格が上がっていく。

逆に下降基調となる際にもREIT価格が真っ先に下がる。東証REIT指数の下落は、3年以上上昇を続けてきた不動産市場の潮目が変わったと捉えられるのです」REIT価格はなぜ下落しているのか。それを探ると、不動産危機が目前に迫っていることが見えてくる。

理由の1つは、都心マンションの利回りが大きく低下していることだ。「販売価格が上昇したことにより、その物件を購入して賃貸に出した場合の想定運用利回りが4%に満たない状況となっている。しかも、都心マンションの空室率は2割に達しているので、全体として見れば利回りはさらに下がる計算になる」(榊氏)

賃貸物件の賃料も下落を始めている。不動産調査会社の東京カンテイによれば、今年4月の首都圏分譲マンションの賃料は前月比0.5%マイナス。そんな状況では、マンション物件に投資・運用しているREITは投資家に分配金を出せず、新たに不動産を買いたくても買えなくなる。
 
http://www.news-postseven.com/archives/20150526_324665.html

【REIT(不動産投資信託)が不気味な値動き。暴落の前兆か!?】の続きを読む

797d19_18f3382163634bbe812b68401b3877df
1: 野良ハムスター ★ 2015/05/30(土) 00:23:51.66 ID:???*.net
夫がFXを始めて半年程経ち、2週間ほど前まではまだそれなりにやっていけておりましたが、先日からの急激な円安で、投資資金(老後の資金)のかなりの部分を拘束されてしまいました。

素人でお恥ずかしいのですが、ここ2、3日は、キャパ100%を割り込む寸前に、一個ずつ損きりしてサバイブしている状況です。125円が目安とかいう説もありますが、まだまだ買いが強い様子で、このまま損きりしていくしかないのか、なにかやりようがないのかと思い質問させて頂いた次第でございます。

本人はマーケットを読み誤った、損きりしておくべきだったと反省しており、このまま一個ずつ、損失が一番大きくなった段階で切るよりも、今全て損きりしてしまった方がいいのではないか、と考えているようです。確かにその方が手元に残る資金は多いのですが、それをすると老後の資金が2/3を失うことになり、自業自得とはいえ、かなり厳しい選択になります。

そのためこのようなことを考えなければならないことは本当に情けないのですが、どこからお金を借りてきて、とりあえず130円位までのキャパを確保してロスカットだけは凌いで、いつになるか分かりませんが、このドル高の過熱がおさまるまでサバイブできればと思っている次第でございます。

現在、毎月数万円程度の収入がありますので、銀行から借りてはどうかとも思っています。そのような方法を試された方おられますか?何十万、何百万の損きりを現時点でするよりは、数万円程度の利息を毎月支払ってまかなった方がましではないかと思えてきたのですが、馬鹿な考えでしょうか。

また、他の資金繰り的な方法がございましたら、アドバイス頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿日時 - 2015-05-29 11:32:13
http://hatsugen.zakzak.co.jp/qa8984431.html

【【悲報】夫がFXを始めて半年程経ち、先日からの急激な円安で、老後資金のかなりの部分を拘束されてしまいました。】の続きを読む

BuR2wtpCMAM81Qf
1: 海江田三郎 ★ 2015/05/26(火) 09:26:45.09 ID:???.net
厚生労働省は25日、年次有給休暇の取得率を2020年までに70%以上とするなど、過労死防止のための数値目標を設ける案をまとめた。過労死した人の遺族や労使の代表、有識者らでつくる省内の「過労死等防止対策推進協議会」に示した。

昨年11月に施行された過労死防止法で、防止策をまとめた大綱の策定が義務付けられた。厚労省は、今回の案を基に協議会の議論を踏まえて大綱の内容を詰め、今夏にも閣議決定することを目指す。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201505/2015052500819&g=eco

3: 名刺は切らしておりまして 2015/05/26(火) 09:29:50.88 ID:q4wSssGp.net
人間は夢を食えば生きていける

4: 名刺は切らしておりまして 2015/05/26(火) 09:30:21.86 ID:q4wSssGp.net
有給っていうのは嘘つきの言葉なんです

【有給取得率を70%以上に!厚生労働省が2020年までの数値目標を発表!】の続きを読む

no title


1: 海江田三郎 ★ 2015/05/28(木) 10:02:47.67 ID:???.net
ROE(株主資本比率)が20%を超えるなど、“アパレル業界の優等生”と呼ばれてきたユナイテッドアローズが一転苦戦している――。

5月8日に発表した2014年度の連結業績は、営業利益が前期比16.8%減の113億円。期初時点では最高益を見込んでいたが、一転して、6年ぶりの減益に落ち込んだ。高額宝飾ブランド品の「クロムハーツ」は好調に推移したが、主力のセレクトショップ「ユナイテッドアローズ」が不振だった。

営業減益の最大の要因は、価格戦略の失敗だ。円安による輸入コスト増を吸収するため、2014年の秋冬商品でシャツやカットソーなど定番品を一律値上げしたことが裏目に出て、10月以降に客数が急減。これを受け、アウトレット店や催事セールを増やし、10~20%の値引き販売によって在庫処分や廃棄処分に踏み切ったため、粗利率が悪化した。

今回で3度目の値上げ
同社の商品値上げは、昨秋が初めてではない。2013年の秋冬商品で一部商品の値上げを実施。続いて、2014年の春夏商品も一部値上げした。いずれの値上げも、対象を高価格帯の商品や新規投入した商品などに絞っており、客数が大きく落ち込むような深刻な影響は生じなかった。

だが、2014年の秋冬商品では値上げ対象を“定番品”まで一気に広げたため、顧客から「値段が高い」との声が相次ぎ、店舗から足が遠のいていったとみられる。主力業態の2014年10月の客数は、前年同月比14%減とダウン。翌月以降も、今年3月まで2ケタ減の厳しい状況が続いた。10月以前は、客数が減っても客単価が上がることで、既存店売上高は一定の水準を維持してきた。

だが10月以降は、客数の落ち込みが大きく、客単価の上昇でカバーしきれなくなった。こうした状況について、竹田光広社長は「2014年の秋冬商品は客がどう感じるか、考えない価格になってしまった」と反省する。同社の顧客はファッションに敏感なコアファンが多く、特に高額商品には底堅い動きがある。そうした商品は質やデザインを認めたファンがいるため、値上げの影響をそれほど受けなかったとみられる。ただ、今回は値上げ対象をほぼ全品に広げたことで、購入頻度がそれほど高くない一般顧客が去ったようだ。

2015年度の会社側の業績見通しは、売上高が前期比7.9%増の1414億円、営業利益が同3.0%増の116億円と、復活を期す。最重要課題は価格戦略の見直しだ。前期のような一律の値上げではなく、商品ごとに最適な価格を見極めて展開することが柱になる。価格を上げても支持される商品は、アトリエでしっかり作り込んで価値相応に価格を上げる一方、シャツやカットソーなど買い足し需要の高い商品については実質的に価格を元の水準に戻すことで、顧客を呼び戻したい方針だ。

商品投入の頻度も見直す。従来の6シーズンから、最大8シーズン(梅春、春、初夏、盛夏、晩夏、初秋、秋、冬)に細分化して、一段と店頭での商品鮮度を高める。季節の移り変わりに応じた、売れ筋商品のきめ細かい投入で、売価をできるだけ維持するのが狙いだ。また、これまでは商品をまとめて生産して原価を抑えていたが、トレンドの変化に即応できず、最終的に値引き販売を増やしていた。今後はトレンド商品のリードタイムを短くし、多少原価が高くなっても、定価販売比率を上げていく戦略に転換するという。

より大きな背景としては、アパレル業界全体でシーズン途中の値引き販売の増加やセール開始時期の分散化、段階的なセールオフ率(セール時の値引率)の拡大などが進んだ結果、定価に対する顧客の信頼感が低下していることも挙げられる。竹田社長は「半歩先のトレンドをしっかりととらえて、同質化を避けていく。それぞれのブランドカラーに重きを置いてやっていきたい」と意気込む。ただ、2015年度も粗利率の悪化は避けられない。在庫が相当数残っており、年度前半だけでも、6回の催事イベントを予定している。ネット通販についても、アウトレット通販サイトなどを活用して消化を進める。足元では、消費増税の反動減の影響が一巡したことで4月の既存店売上高がプラスに転じるなど、回復の兆しも見られるものの、在庫状況との関係で、業績が従来の水準に戻っていくにはもう少し時間がかかりそうだ。

ユニクロが独り勝ちといわれるアパレル業界にあって、唯一踏ん張ってきたのがユナイテッドアローズだった。セレクトショップとしての道を切り開いてきた自負もある。「ユニクロは工業品、ユナイテッドアローズはファッション」と評す業界関係者も多く、同社の復活に期待を寄せる声はよく聞かれる。もう一度輝きを取り戻せるか、大きな岐路に立っている。

http://toyokeizai.net/articles/-/71000


8: 名刺は切らしておりまして 2015/05/28(木) 10:21:36.10 ID:Ybj9B81I.net
服は7掛け
70470ffになってからが本番

27: 名刺は切らしておりまして 2015/05/28(木) 10:51:43.12 ID:VNPuMdcL.net
>>8
それ3掛けや

【ユナイテッドアローズの人気に陰り。円安による値上げで「高過ぎだろ。」との声。】の続きを読む

USJ
1: 海江田三郎 ★ 2015/05/27(水) 11:29:18.60 ID:???.net
大型テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ)を運営するユー・エス・ジェイ(大阪市)が早ければ9月の東京証券取引所への再上場を計画していることが27日明らかになった。時価総額は50億ドル(約6150億円)になる見込み

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL27HCT_X20C15A5000000/  

2: 名刺は切らしておりまして 2015/05/27(水) 11:30:58.95 ID:fd00wmam.net
優待は何口からですか?

【USJの再上場は9月が濃厚。株主優待は1日パスポートかな!?】の続きを読む

sinsei
1: 海江田三郎 ★ 2015/05/27(水) 10:47:39.87 ID:???.net
<新生銀行 執行役員・市場調査室長 政井貴子氏>
ドル/円は年初来高値をしっかり上抜けたことで、レンジの軸が120円付近から2─3円は上へと一気に切り上がった。当面は122─123円を挟んだ動きになりそうだ。

前週末は、良好な米CPIやイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長による年内の利上げに前向きな発言といったドル買い材料が出ていた。円サイドでも、国際通貨基金(IMF)が対日経済審査の報告書で日銀にさらなる追加緩和を求めたことが伝わった。

前日は米欧で連休明けだったこともあって、ドル買いに勢いがついたのだろう。海外時間に発表された米指標は強弱入り混じる内容だったが、ドル買いの勢いに乗ろうとする投資家が多かったようだ。

今後も、米景気が4─6月に回復するのかが重要なポイントになる。ドル/円は、米経済の強さが確認されれば米国の利上げは9月がコンセンサスになりやすい。加えて、日本経済が弱く、追加緩和への思惑が強まったりすれば128円付近まで上昇してもおかしくない。その後、もう一段の上げがあるかどうかは、12月にかけて2回の利上げがあるとの思惑が高まるかどうかが焦点になるだろう。

一方、米経済がさえず、9月利上げも難しいとなれば、現行水準付近でのレンジ推移にとどまりそうだ。目先では、米10年金利の動向に目配りが必要だ。前日は米株価が崩れたことで金利も低下した。株価の調整が深まるようなら、金利も上昇できず、ドルの上値は押さえられやすくなる。

http://jp.reuters.com/article/forexNews/idJPL3N0YI02120150527
no title

【新生銀行「アメリカが利上げすれば夏には1ドル=128円もありえる」】の続きを読む

菅義偉官房長官
1: coffeemilk ★ 2015/05/28(木) 13:19:03.60 ID:???*.net
円相場「急激な変動ではない」 官房長官
2015/5/27 11:50
菅義偉官房長官は27日午前の記者会見で、約7年10カ月ぶりの安値となった東京外国為替市場の円相場について「急激な変動に当たるかといえば、そこまでとはみていない」と述べた。「引き続き注視していく」とも語った。

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFS27H0P_X20C15A5EAF000/

官房長官「急激な変動望ましくない」 円安受け
2015/5/28 12:18
菅義偉官房長官は28日午前の記者会見で、ニューヨーク外国為替市場の円相場が約7年11カ月ぶりの円安・ドル高水準となったことについて「急激な為替相場の変動は望ましくない」と語った。足元の為替相場が急激な変動かどうかの認識も問われたが「しっかり注視していきたい」と述べるにとどめた。菅長官は27日には「急激な変動かというと、そこまでとはみていない」と語っていた。

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFS27H0P_X20C15A5EAF000/

【【為替】27日の菅長官「急激な変動ではない」 28日の菅長官「急激な変動望ましくない」】の続きを読む
スポンサード・リンク

このページのトップヘ