二千円札はどこに消えたのか?
流通枚数も全紙幣の1%以下に落ち込む。

「金融機関から希望があれば供給しますが…。世の中の需要を反映しているのではないですか」と話すのは日銀発券局の担当者。
ピーク時の04年8月末の流通枚数は、実は約5億1000万枚と五千円札をしのぐ規模だった。
しかし、それが10月末時点で1億枚を割り込み、大量の在庫が日銀の金庫で眠っている。
はやらない理由は、外国で一般的な2がつく紙幣が日本になじみにくいなど諸説あるが、現金自動預払機(ATM)や自動販売機などでほぼ使えないという使い勝手の悪さが大きい。
ATMでの対応自体は難しくないが、現金収納場所に限りがあるだけに一万円札や千円札の場所が狭くなり、「紙幣充填(じゅうてん)のために頻繁に止めて利便性が悪くなったり、コストが余計かかったりする」と使用者側も事情を明かす。
ある大手自販機メーカーの担当者は「ニーズがないからつくらない」と話す。
インフラの不対応が消費者の足を遠のかせ、さらに需要を押し下げるジレンマに陥っている。 
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それは2000円札を両替に行くこと、この両替は日銀が受け付けてくれる、って聞いたことがある。
試したことはないけどw
以前どこかの漫画で読んだんだけど
アメリカの軍人さん達の間では2ドル札は
”不吉で最低な金”
って呼ばれてるとか・・・
2ドル札って今あるの? アメリカに半年くらい住んでるけど見たこと無い
20ドルはよく見かける
でも、こっちで給料貰うために銀行口座開くと
自動的にデビットカード(商店でサインor暗証番号入れて使うと預金から即時決済できる)貰えるから
現金を使ったり銀行で引き出したりする機会がほとんど無いんだよな
2ドル札は現行紙幣ではあるが、現在は確か印刷されてないしほとんど流通していない
なにしろアメリカでも場合によっては偽札と間違えられることもあるくらいで、
存在を知らん人間も結構いるそうなw
1ドル札の使い勝手が飛びぬけて高いから、それに近い2ドル札が
2000円札と同じ扱いになってるんじゃないかと思われ
9000円くらいだったけど5000円札じゃなくて2000円札4枚だった
本当の話です
沖縄とは違う県だけどコンビニで1万円を10千円として下ろすと出てくるよ
思わず「うおっ!」って声が出て店員さん飛んできて恥ずかしかったよ
千円はどこに消えたのか(´・ω・`)?
金額が中途半場で2500円札のほうがよかった、海外だと25が基本だろ
紙幣は20じゃないかな
貨幣なら25ってのはありかもだけど、1/4ってのを日本だと普段から使ってないから難しいかもね
海外というよりアメリカ合衆国な
それも硬貨だな
ユーロもそうだし、東南アジアでも25はほとんど無い
インドではかつて25パイサ(0.25ルピー)硬貨があったようだ
ネパールで1回250ルピー紙幣を見たような気もするがはっきりと覚えていない
25(クオーター)があるのは硬貨で、主要通貨だとアメリカとカナダのみ。
USAに25セントコインはあるけど、25ドル紙幣はないぞ。
USAの紙幣は、$1,$2,$5,$10,$20,$50,$100だ。
まあ、いいのでないの?
これはもともとネタ扱いの紙幣なんだからさぁ
もちろん使った事は無い
「平成」の紙
ブッチフォンでタレントとお友達
2千円札で国費無駄使い
娘の絶叫
森にいまわの際で良い様に使われて昇天
くらいしか浮かばない、能無し総理でした
ただ人柄は良さそうな爺さんではあった
5 50 500 5000 5グループ
5グループを追い出さない限り2グループの場所は無いって
2グループと5グループの共存は難しいね
よっぽど便利じゃないか。
ああ2千円札だ珍しいと財布に入れてたら
いつの間にか千円札として使っちゃってたからな。
千円と見分けがつきにくいのが致命的だと思う。
ゆとりバイトは見たことないんじゃないか?
記念紙幣にしておけばよかったのにな
こんなものよりいいかげん10万円札つくれよ
5万円札作れ!
10円未満の硬貨廃止でOK
千円が多くて万札とか出されると時間が掛かるんで
二千円札が流通すると便利だろうな、とは思うんだが・・
レジの札入れる場所に2千円の場所がない
2千円札組み合わせれば、1万円のお釣りが3枚で済むから楽になるとは思うんだけどね
いかんせん日本人は、1と5も組み合わせは慣れているけど、2との組み合わせには慣れていない
混乱きたすだけだろ
まず五千円札と勘違いして普通に受け取る
↓
違いに気づき「あれっ!?」ってなる
↓
「もしかして偽札か!?」と一瞬頭をよぎる
↓
数秒後、頭の中の奥の方の引き出しから二千円札の記憶がよみがえる
↓
頭のおかしな客がいるものだと馬鹿にしながら会計をする
紙幣と硬貨が混在しているののはなぜか、
紙幣と硬貨の境界線となる額はどうやって決めているのか、
同じ額の紙幣と硬貨が併存しないのはなぜか、
1円未満のお金(銭・厘)がないのはなぜか、
1万円札より額面の大きい紙幣がないのはなぜか、
記念硬貨があるのに記念紙幣がないのはなぜか、
などなど、謎は多いわけだが。
お答えしてみよう。
紙幣で統一すると紙の寿命が短いから金属を併用している。
500円硬貨を出した時にこれ以上種類を増やさないと決めた。
記念硬貨は1000円硬貨が大奮発レベルだったが、バブリーな
世相に流されて高額化してしまったので人気を失った。
今も並存している。100円札、500円札は今でも通用紙幣。
退蔵・回収するから出回らないだけ。現金を毎晩銀行の夜間金庫に
預けるから回転が早い。違うデザインの紙幣が並存してて
すぐ統一されるのも同じ理由。
1円、5円ですら細かすぎて邪魔になるので政令と法律で
流通を廃止したから。価格に銭・厘が使われないのは単に
面倒くさいから。
偽造が怖いから。大きな額を財布で持ち歩かないようにしたいから。
出してもいいけど記念切手のマーケットとかぶるから。
額面が1000を超える紙幣は偽造が怖いから。
紙幣は案外コントロールされている。
それに比べれば硬貨は世間一般市場での回転が遅いけど、
錆びると見苦しくなり易い500円硬貨だけ回転が早いんだな。
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コメント (3)
















沖縄では普通に使われてるけどね
沖縄でもあんま見ないがな
あるのは、沖縄。意外な穴場は、横浜銀行。オイラわざわざ弐阡圓札にするためにだけ、横浜銀行へ行く。確か新宿に支店があるですよ。オイラは、いつも横浜銀行新宿支店で、弐千圓札にしてもらう。